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家族で楽しめるオススメのお出かけ先を紹介しています。子供と楽しい時間を過ごしましょう!

石老山

トレッキング
読み方せきろうざん
標高702m
公式サイト相模原市観光協会ホームページ 石老山
キャプションたくさんある奇形な石が特徴的な石老山。少し違った雰囲気の登山を味わいたい時に。
費用無料
住所神奈川県相模原市 丹沢山地北部
駐車場相模湖病院の駐車場の奥に石老山の参拝者用の駐車場が数台あります。(少しわかりづらいですが・・)

3歳児2名と0歳児2名の乳幼児計4名を連れて石老山登山です。

コースは相模湖病院裏の駐車場〜顕鏡寺〜大明神展望台と一周しました。通常1時間20分程度ですが、子供たちのペースで登ったので4時間近くかかりました。奇形な石が多く他の山とは違った味わいがあります。

ただ、あまり道が舗装されておらず、ところどころ険しい道があり(特に大明神展望台からの下山道)、石老山というだけあり石も多いので、小さい子連れはオススメしません。

※ 石老山はこのサイトのコンセプトとは少しズレますが、もし石老山登山を考えているご家族がいらっしゃいましたら、参考になれば幸いです。安心安全には十分注意してください。

★下記のサムネイル画像をクリックすると大きい画像でご覧いただけます★
  • 石老山・相模湖病院裏の駐車場

    石老山の駐車場に到着〜! 相模湖病院裏の駐車場奥にあります。


  • 石老山・駐車場から出発

    駐車場から出発〜! 頂上までは通常1時間20分ほど。乳幼児4名いるのでその倍はかかるかな。

  • 石老山に突入

    少し下ります〜! 石老山どんな山道でしょうか。

  • 石老山・神秘的な雰囲気

    神秘的な場所。石老というだけあって他の山より少し変わった石がたくさんあるような気がします。

  • 石老山・年期の入った立派な大木

    年期の入った樹を発見!

  • 石老山・幼児には少し厳しい道

    この辺は道が整っていますが、ところどころ幼児には難しい道があります。

  • 石老山の急な上り坂

    少し急な上り坂。

  • 石老山顕鏡寺に到着

    顕鏡寺に到着! 左上に鳥居が見えます。

  • 石老山の立派な木々

    立派な木々がたくさんー

  • 石老山・顕鏡寺の鳥居まで後少し

    顕鏡寺の鳥居に進みます。

  • 「石老山」の門発見

    「石老山」

  • 立派な顕鏡寺

    顕鏡寺立派ですよ。

  • 顕鏡寺からの眺め

    眺め抜群!!

  • 石老山・顕鏡寺の広場

    顕鏡寺の広場を少し上からパシャッ! 休憩中です。

  • 顕鏡寺の鳥居の横を・・

    鳥居を横から。

  • 石老山・顕鏡寺で小休憩

    顕鏡寺の小休憩終了〜。頂上に向けて出発です。

  • 石老山の見晴らし

    だんだん見晴らしがよくなってきます。

  • 石老山・ちょっと狭い上り道

    こんな上り道です。ちょっと狭いかな。

  • 石老山を登る三歳児

    3歳児もがんばって登っています。

  • 石老山から見下ろす相模湖

    相模湖が見下ろせます。

  • 石老山で森林浴

    天気もよく森林浴が気持ちよい!

  • 石老山・急な上り坂

    急な上り坂。頂上まであとどれくらいかなー

  • 石老山頂上までの階段

    階段の登った先に光が。。この先には何があるのだろう。

  • 石老山頂上からの景色

    眺めが一段とよくなりました。少し肌寒いけど紅葉にはまだかな。

  • 石老山の頂上で休憩

    山頂に到着〜! ここで皆でお昼にしました!小さい子供たちもがんばりました。他の登山客も多くいました。

  • 石老山・登山道

    ご飯を食べてエネルギー充電! 再出発!

  • 石老山・登山道で遊ぶ子どもたち

    頂上付近は道がけっこう開けていて歩き易いです。

  • 石老山・登山道

    少し紅葉がかっています。

  • 石老山からプレジャーフォレスト

    相模湖プレジャーフォレストの観覧車が見えました。

  • 石老山・展望台の風景その1

    大明神展望台に到着。ここの眺めは抜群でした! 相模湖方面。陣馬山・景信山・高尾山と360度見渡せます。

  • 石老山・展望台の風景その2

    天気もよくて気持ちがよいー!

  • 石老山・展望台

    パパママ達もお疲れです。(まだ下山が残ってますが)

  • 石老山・登り龍のような雲

    登り龍のような雲を発見〜!

  • 石老山・大明神展望台

    大明神展望台から下山の道は少し険しく幼児には厳しいので注意です。危ないので子供らはパパらが抱っこして下山。(そのため写真も無し)



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